話して砕いて仕分けして

そろそろ昼間も涼しくらないかなー。
こんばんは、狐珠です。

今日は、サークルのメンバーと集まって会議+作業でした。
前日寝るのが遅かった私は、眠気が最初からCLIMAXでやばかったです。

メンバーの家に集まって最初は全員が集まるまでのんびりと会議、というか世間話したりと自由な感じの会議をしていました。
というか、私はずっと時計を分解することに集中してしまって皆の話をまともに聞いてなかったなんてそんなことないです。

午前は皆が持ってきたレースやビーズが沢山あって、どういう風に組み合わせるかとか、やっぱ人がいる分それだけ色々な案が出てくるわけですが、それを聞いてると勉強になったりします。ほお、その発想はなかったなと聞きながら思うことが多い私です。

午後は、宝石と砕く作業をやりました!!
近くの公園でやったのですが、まぁブルーシート敷いて金槌で宝石を砕く集団…とっても怪しいですよね。公園で遊んでいた子どもにすごい見られましたが通報されなくてよかったです(笑)
宝石を砕くという作業は意外と大変で中々割れないものが多かったです。
しかも砕けてもいろんな所に破片が飛んで顔にぶつかって来たり、金槌で自分の指を叩くというベタなことしたりしました。物凄く痛かったです…。
あと、軍手をせずにやったので指を切ったひとが二人ほど居ました、ちゃんと安全確認しなきゃダメですね!!

メンバーの家へ帰って会議の続き+砕いた後の宝石を大きいものと砂状のものと選別する作業がをしました。
後半の会議も組み合わせの話やら全然関係のないはなしやらしていました!
腕が痛くなってきたのもココら辺から、宝石を砕いていただけなのに…自分の腕の弱さに軽くショックを受けました(笑)
最後らへんは、眠たさが限界に達しそうでヤバかったです。

グダグダな文ですが、ここらで終わりにしときます!
ではでは(*゚∀゚)ノシ


初恋

こんばんわ、もすです。
今日はコード編はお休みして、ちょっと近況についてお話ししようかなと思います。

今日学校で石川啄木の初恋の詩に曲をつける授業をやりました。

ボーカルに、
バイオリン二本、
チェロ一本、
コントラバス一本、
フルート一本、
クラリネット一本

これで作るという内容なのですが、
なんだか切ない感じにしたかったのですが、
重たくなってきてしまってうまくいかず…

そうしたら、何と音域が被ってしまっていたのですね。
バイオリンとチェロが同じ音域にいるとか…

それで思ったのですが、曲を作る時ってある程度どの楽器がどの役割を持っていて、
どの音域に強いかを考えながら組み立てないと、ぼわあああ…ってなっちゃいますね。

ある程度音域を分散させて、作曲するのもまとまりのある曲を作る一つのポイントだと思いました。

切ない系の恋愛ソング、そしてバラード。
いままでなかなか挑戦できなかったので、完成が楽しみです。
短い歌詞の中に込められた意味をどう表現するか…難しいです。

そういえば話変わりますが、最近小岩井にはまりました。
なんだか味が濃くておいしかったです。
私が飲んだのはりんごでしたが、今度珈琲も飲みたいと思います。

キリンビバレッジチェック(`・ω・´)!!

では、短いですが終わります。


秋の音・・・

こんにちは!カードゲーム大好き人間itinenです(・∀・)

最近は日差しが暑いのに、風は涼しいといった変な気候ですね。
皆様体調管理には十分お気をつけてくださいね。

先週某カードゲームカンパニーから新しいパックが出て、只今絶賛ウハウハ中でございます( ゜∀゜ )

え、大学生にもなってカードゲーム・・・?って思う方もいるかもしれませんが、
最近のカードゲームはイラストがかなり凝っていたり、キャラクターの元ネタや背景の事からいろいろなネタを学んだりできます。
技術を学べそうなところがいーっぱいです!

老若男女や、機械、動物にモンスター、鎧武器など、見れば見るほどいい資料だなと思います!

皆様もこれを期にトレーディングカードを集めてみてはいかがでしょうか?

ちなみにボクの最近のおすすめは、ブシ〇ードさんから出ているヴァン〇ードです。
そう、DA〇GOさんがCMをやっているやつです!
1つ158円税込5枚入り、いかがでしょうか?

あ、別にボクはブ〇ロードさんの特派員とかではないですよ?

以上、くだらないことで盛り上がるitinenでしたー(・∀・)ノシ


足りないものを考える

こんばんは!nclsです。
今日は飴を咥えています。
今朝注文していたCD3枚がやっと届いたので機嫌がいいです。

最近は間を開けず絵を描くことに追われていて、我ながら充実している感じがするー!なんて思っています。
必要に迫られて描くことはなんだか使命感に燃える感じがしてとてもやりがいがあるのですが、どうしても完成させるということに意識が行ってしまって
肝心の中身、何が描きたかったのかということが抜け落ちてしまうときがあり、未熟さをひしひしと感じる秋の夜長だったりします。
一枚の絵に対して一貫したポリシーを持つということはとても大事なことだなあと。

たとえ何百年と時を経た歴史的名画でなくとも、ただの画像データからでもその裏にある熱意や思いは透けて見えてくるものなんですね。
技術的な感動ももちろんありますが、その絵から何か強い思い、その絵を描いている時の描き手のメンタル状態なんかが感じられるとなんだかすごいものを見てしまった!これが心を動かされるということなのかな、なんて思います。そんな機会が最近ありました。
もちろん絵以外のことにも言えることだと思います(´`)
おそらくずーーっと昔から言われているある意味常識のようなことなんでしょうけど、私自身ちょっと捻くれた見方をしてしまう奴だったので気づけたのはごくごく最近のことです・・・。
素直になるのって大事。うん。

自分の過去の絵から読み取れることも多いんですね。
気恥ずかしいのもあって、過去の絵はほとんど見返さないんですが、ポートフィリオなんかを作るときはさすがに見返さないわけにはいきません。
最大限の薄目で採用できる絵を探していたんですが、そのとき思ったのが、どれだけ昔の絵でもそれを描いたときの気分だとか、その絵にまつわる出来事は案外覚えているものだということ。今まで全く思い出さなかったようなこともポンとでてきます。
私、よっぽど強い印象のある出来事じゃないとなかなか思い出せないようなメモリ貧弱人間なうえに日記を書く習慣は3日と続いたことのない過去は振り返らない(れない)主義者だったんですが、唯一続く絵という習慣が案外日々の記録になったりもするのだなあと感慨深く思ったのでした。

レポート記事が二つ続いたので今日は雑談!
ncls